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マレーシア医師

医学部コースの新設凍結、5年間延長

マレーシアの高等教育省は27日、国内の全教育機関を対象とした医学部コース新設の凍結を5年間延長することを明らかにした。より多くの医療スタッフを育成するよりも、個々のスタッフの質向上が先決と判断したため。28日付スターが伝えた。
 

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メアリー・ヤップ副高等教育相によると、凍結期間は今年5月1日から2021年4月30日までとなる。医学部卒業生の医療現場への供給を実際の需要に沿ったものとする狙いがある。ヤップ副相によると、14年の医学生の数は公立校が8,157人、私立校が1万1,348人、海外留学生が539人だった。

 

医療界からはおおむね歓迎の声が聞かれている。マレーシア医療協会(MMA)のアショーク・ザカリア会長は、期間中は学校側による新規コースの設立、新規の提携、学生編入のすべてが禁止されるべきと強調。また新人医師のトレーニングや技術向上なども同時に進める必要があるとコメントした。

NNA.ASIA 2016/04/29より

マレーシアの医師免許をとるには?

223医療制度は、基本的に日本と異なります。General Practitioner(GP、一般総合医)とSpecialist(専門医)とに分かれていて、最初はG.Pのクリニックにかかり、その後、G.Pの判断に従って専門医の紹介を受け、その治療を受ける(紹介なしでも専門医を直接受診することはできます)。また自由診療制のため、医療費は医師ごと、クリニックごとに異なります。

マレーシアで医師になるには?高校卒業後に入学する点は,日本の医学部と同様です。しかし、マレーシアでは5年制の教育プログラムが敷かれており、卒業と同時に、国試なしで医師免許が取得できる点で違いがあります。 高校卒業後に入学する点は日本の医学部と同様です。


医師には国公立病院での一定期間の勤務が義務付けられています(医師は4年)。その後、GPの資格を得ることができます。さらに、18ヶ月のトレーニングや英国での試験にパスすなどしてspecialist(専門医)としてNSR(National Specialist Register)登録することが可能となります。マレーシアでのspecialist(専門医は)必ずNSRに登録されているはずです。

○ Specialist(専門医)の種類
→ http://nsr.org.my/specialties.html

○ Specialist(専門医)の検索:Specialistの氏名等で医師を検索することが出来ます。自分の主治医がspecialistとして登録されているのか?を確認することが出来ます。
→ http://nsr.org.my/list1.html

マレーシアの医師は毎年勤務先等を登録しなければなりません。また、勤務先の変更後も速やかにAnnual Practising Certificate (APC)に登録しなくてはなりません。 
 

○ 自身の主治医の勤務先等の経歴を確認することが可能です。
→ http://mmc.gov.my/v1/index.php?option=com_wrapper&Itemid=50

日本の医師ライセンスについて、基本的には日本の医師ライセンスの切り替えは出来ません。つまり、マレーシアでは日本人医師が「医者」として働くことできないということです。医師ライセンスの有無は下記で確認することが出来ます。

→ http://mmc.gov.my/v1/index.php?option=com_wrapper&Itemid=50

ただし、例外として1名の日本人医師がマレーシア政府から医師免許を得て勤務しています。ただしその免許も「日本人患者のみを診察出来る」という限定的な条件がついています。




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クアラルンプール日本人会での「暮らしの専科」勉強会 その4

クアラルンプール日本人会で開催された「暮らしの専科」勉強会、前回の続きです。(このお話は今回で最終回です)

今回も実際に介護をされた方や、現在元気に過ごしている高齢者のお話を書きます。

海老原さんは、今から約5年前の2007~2008年にお母様の介護をマレーシアでされました。当時、Dr.Gohというローカルの医師がマレーシアに移住してきた日本人のために作ってくれたのが「ナースロッジ日本」。ここではフィリピン人のスタッフが雇われていて、入浴・食事介助・リハビリのサポートなどをしてくれたそうです。
特徴的なのは日本人用に工夫された運営。日本語の新聞が置いてあったり、TVでNHKを見ることができたり、フィリピン人スタッフが頑張って作り方を覚え、和食を出してくれたり。。。

スタッフや周りの日本人の助けもあって、要介護度3だったお母様はしばらくすると要介護度2へと改善していきました。

その後、残念ながらお母様はお亡くなりになりますが、「毎日皆さんに良くしてもらって幸せな最期だったと思う」と海老原さんは話していました。お母様の納骨は、マレーシアの日本人墓地と日本の善光寺に分骨されています。

ちなみにここで出てきた「ナースロッジ日本」はその後閉鎖します。当時MM2Hの方やその親御さんをターゲットにしていましたが、皆さんまだまだ元気でご利用される方が少なく採算が取れなくなって、あえなく事業をストップさせたとのことです。

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最後に登場されたのは、阪本洋子さんと福本さん。主に洋子さんがご紹介という形で福本さんの状況をお話されました。

福本さんは実際にクアラルンプールで介護を受けている側の方。なんと93歳です。

現在おひとりでは立ち上がることができず、車椅子で生活をしています。認知症が進んでいますが、お話の仕方はハッキリして表情は豊か。現在はフィリピン人メイドさんと一緒に暮らしており、ご家族(娘さんご夫婦)とは別の家に過ごしていますが、ご家族の家は何かあればすぐに福本さんのおうちに来れるような距離にあるそうです。

驚いたのはメイドさんとの意思疎通について。
福本さんは日本語しか話すことができませんし、メイドさんは英語で会話しますが、お互いに何を言っているかがわかっているとのこと。心があれば会話というのは成立するのかもしれませんね。


11


マレーシアの街中を歩いていると、本当によく日本人の中高年の方、ご高齢の方を目にします。実は数年前に亡くなった私の父方の祖父母もそうでしたが、現役をリタイアして海外に移住や旅行、ロングステイをするアクティブシニアはどんどん増えてくると思います。

その中でも

・年中暖かい
・物価が安い
・英語が通じる
・治安が良い
・地震が無い
・MM2Hというロングステイビザ制度ある

というたくさんの魅力がつまったマレーシアは多くの方に選ばれるでしょう。

高齢化社会の真っ只中にいる日本から来た使者として、日本人シニア、ローカルシニア、他の国から来るシニアのためにも、何らかの形でマレーシアの介護・医療を良くしていきたいと思います。

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マレーシアの医療ツーリズム外国人別売上

前回の医療ツーリズム情報の続報です。先週木曜日(2012年4月5日)、リョウ・チョンライ保健相は昨年1年間に病気治療・健診等の目的でマレーシアを訪れた外国人が58万3296人にのぼると発表しました。そしてなんとその6割に相当する33万5150人はインドネシア人の患者さんだったそうです。

昨年の医療ツーリズム総収入は2010年比34.9%増の5億1120万リンギ(約138億円)で、外国人別収入ランキングで見ると1位インドネシア人3億2530万リンギ(約88億円)、2位インド人1340万リンギ(約3億6,000万円)、3位オーストラリア人1250万リンギ(約3億3,750万円)、4位日本人1110万リンギ(約2億9,970万円)となっています。

リョウ・チョンライ保健相は「マレーシアの医療水準の高さが国際的に認知されているからこれだけ多くの外国人がマレーシアの治療を受けに来ている。遠くは英国から来る患者もいる。診療科目では美容整形手術が非常に人気で、これをマレーシアの医療機関で受ける外国人女性が増加中だ」と話していて、現在MHTC(医療観光協会)という医療ツーリズム受け入れを推進する組織に登録する医療施設も63施設にのぼっていると言います。

↓MHTCが出版している医療ツーリズム紹介本
MHTC

・・・このニュースを見て違和感を感じるのは私だけでしょうか?

「医療ツーリズム」の定義を『医療を受ける目的で他の国へ渡航すること』とすると、やはりちょっとこの数字はおかしい気がします。特に日本がランキング4位に入っているところに疑問を感じます。日本人がわざわざ自分の国よりも低い医療技術レベルの国へ行き、海外で医療を受けるでしょうか?たくさんの現地病院関係者に会いましたが日本人が医療ツーリズムですごい人数が来ているという話は聞いたことがありません。どう見てもこの「日本人1110万リンギ(約2億9,970万円)」という数字は私のようなマレーシアに住んでいる日本人が支払っている医療費が入っている気がします。つまり駐在員等国内滞在者を含んだ外国人から得た医療収入を発表しているのではないか、ということです。

ただし順位の話ですが、インドネシア人の富裕層が実際に医療を受けるためにかなりマレーシアに来ているという話は病院関係者の方からよく聞きますので、第1位がインドネシア人というのはある程度フィット感があります。(且つ、インドネシアを出てマレーシアに住んでいるメイドや清掃員等は公立病院を利用するため医療ツーリズム収入には換算されないと思います)

こういう数字データというのは、現場にしっかり出向いて肌で市場を感じない限り正しい把握をすることは難しいですね。今後も発表された数字はいったん頭の中に入れつつ、自分なりの考察・評価をしてリサーチをしていこうと思います。

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